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仲間が記事を書いていたので

メンバー1頑張り屋な餃子が記事を書いてたので、最近思ってたことを書く&補足


仲間との距離。前記事で餃子が書いてあった気になることの蘭にのっていたことだが、実は私も前々から思っていたことだ。
TRでポイント攻めてる時に一人だけ離れていたりがよく目立つ。
最近は「一人離れてる人がいるからカバー行って! or こっち戻ってきて!」と声をかけるようにしている。

とりあえず簡単な例をあげた。
なぜこのようなことになるのか。離れている本人にいい考えがあってのことなのか、もしくは仲間の進行具合が分かっていないかだ。後者だと仲間の進行具合が見えていない、それかわかってはいるけどそれに対して動くことができていないかだ。
TRでの距離感、位置取りは仲間の進行具合に合わせて動く必要があると私は思う。これは全員に言えることだが、特に言えるのがポイント攻めに加わらない人だ。

加わらないというのは、D2センターで敵がセンター上がるのを阻止する、もしくは邪魔をする役割のことだ。これはシフトしようとしてる相手にとってとてもめんどくさいのだ。(ウチでやる人は少ない。一人離れてたりする人がいるがそういう用途で動いてるわけではない)


簡単な例で言えばTRはこんな感じ。正直今一番気になっているのはCTでの距離感だ。



特に感じたのが少数戦での位置取り。
それぞれカバーのできる位置に移動したり、その局面で優位な位置取りができていない。

この間、3on3の場面になり、こちらがCAT1、CTベー1(正確には広場に移動していた)、B1という配置だったときだ。
DDを割ってきた敵とCTベーの一人が交戦をした。その時CATにいる仲間も、Bの仲間も動かなかった。割ってきた敵はCTベーの一人に任せる、といった感じだった。
なんでカバーしなかったの?と思う人が少なからず記事を読んでいる人なら思うことだろう。
しなかったのではない。できない位置にいたのだ。(雀の涙ぐらいのカバーはできたけど)

できない位置?
各々が守るポジションの最初に行く所から動いていなかったのだ。
CATなら階段下にいて、Bならポイントにいた。結果DDを割られてCTベーの人が奮戦してる間じーっとしていることになった。
本人達には考えがあってのことなのかもしれないが、仲間の窮地を救える場面で救えないのは仲間としては辛い。




上記をは違うが、TRで4on1の状況や3on1のような、こちらの数が圧倒的に多い状況でRを取られることがしばしばある。
仲間との距離感、その時の位置取り、これがダメなせいで1on1の状況に一人一人もってかれて数を減らされるということになるのだ。




仲間との距離感と位置取り。


すごく大事なのです。




まぁその前にロング攻め、CAT攻めをできるようにしないとダメだけどねー。
最近ボム設置すらできないことが多いのですよ。





長々とだらだらと書いてしまったが、気になったので申し訳ない。
まぁ直接も言いますが、その前に読んでくれたら読んでくれたで全然いいのでね。

頑張っていきましょう!!
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