スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

見直して

最近やったCW(エビス戦)のデモを見直して、少し気づいた点がある。
なぜエビス戦を見たのか。
それは、同じ日に同じ相手と戦い、結果が1戦目は惨敗だが2戦目は奮闘しKILL数差で勝つことができた。
なぜ勝つことができたのかという疑問から、1戦目と2戦目のデモを見直してみたわけだが。



特に目立っていたのがTR時である。
攻めが全然違っていた。
1戦目はあまり動こうとせず、何もできずに終わる。
もしくは動いてその出鼻を挫かれて残ったメンツの攻め気がなくなった
という状況が多かった。
また作戦を聞いていなかった、仲間との距離も意識できていないのがわかった。個人行動が多く、一人一人きっちりやられていることが大半だった。


しかし2戦目になって攻める気持ちが出たのか、無意識的に仲間との距離が1戦目より近くなっていた。
結果、TRでRを半分ほど取ることができたのだ!
投げ物も2試合目の方が飛んでいた気がする。
しかし、ポイントを取るためよりも取ったあとに投げることが多かった気もする。



ウチのTRは3パターンに別れることがわかった。
全く攻める気のないパターンと、攻める気のあるパターン。そして、攻める気はあったのだが攻めて先手がやられた場合、全く攻める気のなくなるパターン。
3つめはグだり、個人行動が多くなり一人ずつやられることが多い。




あと全体を通して言えることは、「C4運びをしなさい」ということだ。
c4を気にしていないことが多く、c4取りに戻ろうと全滅することもしばしばある。

気をつけよう!
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

-Clock-
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。